2014/12/04

ポップでときめくワールドミュージック。

作業のお供に音楽聴きます。

世界の音楽集めました。
国は違えど、ポップ観は共通ですね。

以下どうぞ。




■Francesca Ancarola - Cuando Vuelva A Tu Lado
チリの女性シンガーソングライター、フランチェスカ・アンカローラ。
短くポップな珠玉の一曲。
声がとても好き!


■The High Llamas - The Old Spring Town

大好きなハイ・ラマズの音楽。イギリス。
斬新な曲展開なのに、アレンジの上手さで聴かせてしまいます。


■Bélen Ilé - Agua Del Rio
アルゼンチンのベレン・イレ―。
カルロス・アギーレのバックアップもあり、ときめく音です。
アルゼンチンの音楽ってどうしてこうもツボなんだろう。

■The Cardigans - Your New Cuckoo
スウェーデンのカーディガンズ。バンド+可愛い声の決定版です。
変な和音が逆にキャッチーに聞こえます。
こういうバランスが好き。


■Lamp - A都市の秋

日本のバンド Lamp。管弦の編曲は北園みなみさん。
提案が盛り沢山なので、何回聴いても発見があります。



■Spyro Gyra - Fairweather

親しみあふれるアメリカのフュージョングループ。
フュージョン普段聴かない人でも、スパイロ・ジャイラは明快で楽しいはず。
とにかくイントロがたまらないんです。てってってー。


■Aquibird - We Have Rain All Day
韓国の胸キュンバンドAquibird。
丁寧で気持ち良い音ですよね。0:55の男女ボーカル好き。


■Nikolai Kapustin - Sinfonietta Op.49 mov.4
ウクライナのニコライ・カプースチン。楽しいピアノ曲。
0:34- の甘すぎるメロディーは必聴です。
1:25- も、こどものうたのようなワクワク感が満載。


■Tahiti 80 - 1000 times
フランスのおしゃれバンドTahiti80。
爽やか軽やかなので、ドライブしたくなります。


■Toninho Horta - Aqui, Oh!
ブラジルのトニーニョ・オルタ。別格に美しい音です。
聴き惚れてコメント浮かばないです。
どうやったらこういう曲が書けるんだろう。


■Fitness Forever - L'amore Annegato
イタリアの天才グループ、フィットネスフォーエバー。
渋谷系フォロワーなので、とってもポップ。
0:32からはじまる編曲の巧みさ、必聴です。


■Alexander von Mehren - La Chanson de Douche
ノルウェーのアレクサンダー・ヴォン・メーレン。
ハイラマズフォロワーな感じの、丁寧で繊細な音がたまりません。

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